子供達の夢をロケットに乗せて①

おはようございます。朝4時起きのコンビニ経営コンサルタントのノブリンです。
霧!?で曇ってますねえ。今日の朝は・・・昨日みたいに晴れると最高なんですが・・・
昨日は福島市にて植松電機社長の植松努さんが講師となって子供たちと一緒にロケットを作って飛ばすという企画に参加してきました!
植松さんがロケット教室を行う理由は、この世から『やったことないから出来ない。どーせ無理。』を無くして子供の可能性を伸ばしたいからなんですよね♪
子供が主役のロケット教室。大人は作ることを許されていません。
大人だとダメで子供なら出来る・・・子供の頃はあれはダメ、これはダメで、大人になれば何でも出来るって思っていたのに・・・
大人になってから大人が理由で出来ない・・・ってのは初めて!?だったから余計にやりたくてウズウズしちゃいました。
基本的にはロケット教室に参加した子供たちが作るのをサポートするのが我々の仕事。
手を出したいところなんですが、そこをグッとググッと我慢して、子供たちが一所懸命作っているのを見守って本当に困った時だけ手を貸すようにしました。
そうじゃないと大人が子供の創造力やロケットを作るというかなりない素晴らしい経験をする機会を奪ってしまうからね。
みんなワクワクしながらも飛ぶのかな・・・?って不安を持ちながら頑張って作っていましたよ♪
私がサポートしていたテーブルでは二組の親子がいて、一組の親は子供に基本的には全部やらせて手を出さない。
本当に困った時だけ手を貸すという私と同じ考えのお母さん。
もう一組のお母さんは子供にやらせないで、全部自分がやっているんです。
これって将来的に大きな差になってくるって思いません?
おっと。長文になってきたので2通目にて・・・

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