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お金をかけずに売上アップさせる手紙風POPの書き方(スターバックス缶コーヒー2編)

おはようございます。朝4時起きのコンビニ経営コンサルタントの島村信仁です。

本日はもう1発、スターバックス缶コーヒーの売場事例をご紹介します。本日、担当店舗の販売数のデータを確認したところ、このお店の販売数はコンパーナという缶コーヒーが地区平均8本の販売に対して11本。

ドッピオという缶コーヒーが地区平均6.2本に対して7本という販売結果でありました。未だ爆発的には売れてはいませんが、売上が地区の平均よりも10万円(客数で言うと200人)低いお店でありながら超えているので、健闘しているといえるのではないでしょうか?

まだまだ、販売数を上げる工夫を行っていきます。

★売れる情報として・・・

今週から推奨になったということもあり、サントリーがスターバックスコーヒーチェーンの店頭で試供品を140店舗、合計23000本の配布を行うので、商品の知名度や特徴を知らせることに一役買うと思われる。

ホット缶コーヒーの売り場もきちんとフェイスを拡大することでさらなる販売数をあげるようにしていく。

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